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Soichiro

インサイドセールス

2020 年入社

今の仕事内容と、クラウドキャストでの仕事のやりがいについてお聞かせください。

インサイドセールスに所属しています。入社時はカスタマーサクセスに所属していましたが、その後、新設されたインサイドセールスのメンバーとして、電話やメール、デジタルツールを活用しながら、非対面で営業活動を行っています。

クラウドキャストは、日本のスタートアップ企業でありながら、10ヵ国以上ものメンバーが所属していて、オープンな企業文化(企業風土)にあふれています。多様な価値観とオープンなコミュニケーションの中で仕事ができ、日々、トライアンドエラーでチャレンジできる環境は、自身の成長にも繋がっています。

既存の枠組みにとらわれない

クラウドキャストに入社されたきっかけをお聞かせください。

転職活動中、前職の先輩から、「面白そうな会社を知っているよ。話だけでも聞いてみたら?」とクラウドキャストの従業員の方を紹介いただいたのが、きっかけです。

元々、スタートアップの企業で働いてみたいと思っていたこともあり、クラウドキャストの「既存の枠組みにとらわれない」というミッションも自身の性に合っていると感じ、入社を決意しました。

クラウドキャストの働く環境としての魅力についてお聞かせください。

自由なこと。それが、自分の中に選択肢を増やしてくれたことが、大きな変化です。
例えば、働く時間や場所、服装です。勤務時間は、コアタイムが 11時から15時のフレックスタイム制ですし、リモートワークで働く場所も自由です。服装もスーツから私服に変わりました。
ストレスに感じるようなルールもなく、働きやすい会社だと思います。

リモートワーク中心の環境で働く上で、チームの同僚やマネージャーとはどのようにコミュニケーションしていますか?

基本的にチャットツールを使ってコミュニケーションしています。ミーティングもオンライン会議がほとんどですが、不便を感じたことはありません。
私が所属するインサイドセールスでは、週に1度、オフィスでミーティングがあり、直接チームメンバーと会える機会もありますので、メリハリのあるコミュニケーションができています。

挑戦心、好奇心がある方と一緒に働き、会社を大きくしていきたいと思います。

クラウドキャストには、従業員のフレキシブルな働き方を後押しする様々な制度がありますが、どのように活用されていますか?

現在活用しているのは、リモートワーク、コーヒー予算、リモート手当です。コーヒー予算とは、毎月自身の Staple カードに決まった金額がチャージされ、カフェでの支払いに使える手当です。リモート手当は、リモートワークの環境を整える際に活用しました。
まだ使ったことはありませんが、クリエイティブ休暇の制度もあるので今後活用したいと考えています。

クラウドキャストでどんな人と一緒に働きたいですか?

「トライアンドエラー」をどんどんしていこうという会社の文化(雰囲気)があります。
私自身、入社直後から、YouTube に公開する動画を制作したり、製品マニュアルを動画で公開したりと、これまで経験したことがないことであっても、新しいことにたくさんチャレンジするきっかけをいただきました。
挑戦心、好奇心がある方と一緒に働き、会社を大きくしていきたいと思います。

スタートアップ企業で働くことの魅力について教えてください。

まだ世の中にない製品サービスを提供することはとてもクリエイティブで楽しいです。常識にとらわれない、新たなやり方、新たなスタイルでどんどんチャレンジできる環境もあります。
裁量権がありスピード感がある環境で、会社の成長に携わることができることはスタートアップ企業ならではの魅力ですね。